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ボーリングデータ処理【建設CALS電子納品対応】 Boringシリーズ
― 製品イメージ ―

Windows10対応 サウンディング試験データ処理ソフト
Sounding V/CALS20 Ver. 5.0

あらゆるサウンディング試験の柱状図を作成します。

販売価格 54,000円(税抜:50,000円)
VerUP価格 37,800円(税抜:35,000円)
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あらゆるサウンディング試験の柱状図を作成します。

  • 地質・土質調査成果電子納品要領(案)H20.12版対応
  • 建設CALS電子納品ファイル作成機能標準装備
  • スウェーデン式サウンディング試験、オランダ式二重管コーン貫入試験、簡易動的コーン貫入試験、ポータブルコーン貫入試験、ミニラムサウンディング試験、ラムサウンディング試験などの簡易動的・静的貫入試験のデータを整理図化し、簡単に柱状図を出力
  • 自動SS試験機(日東精工製:ジオカルテII、YBM製:オートマチックGR)のデータインポート機能標準搭載
  • 作成した柱状図はDXFファイルに出力可能
  • ボーリング断面図作成ソフト(Boring_CDII/CALS)とデータをリンクし、Nsw・Wswグラフの簡易柱状図を出力
  • 入力したデータはすべてデータベース化され、データの共有やデータ検索時に便利なエクスプローラー風のリスト表示機能を搭載

弊社ボーリングデータ等処理ソフトの電子納品データ作成時の標高について

平素より弊社システムをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
弊社ボーリングデータ等処理ソフト(Boring_Jr V/CALS20, GeoPro_SRT V/CALS20, Sounding V/CALS20,およびそれぞれの旧バージョン)にて電子納品データを作成する場合、標高について下記の留意点がありますので、内容をご確認の上ご使用いただきますようお願い申し上げます。

現象

電子納品データ作成時に、標高基準(APなど)を「TP(東京ペール)」としてXMLファイルが作成されます。これは地質・土質調査成果電子納品要領の規定により、標高基準が「TP」で電子納品データを作成するよう指定されているためでございます。
※1:なお、入力された標高の数値はそのまま電子納品データが作成されます
※2:柱状図PDFファイルでは、入力された標高基準が記載されます

対処方法

電子納品データ作成を目的に弊社製品をご利用する際は、標高基準は「TP」を選択し標高の値は「TP」を基準に登録して下さい。

試用版について

  • 試用版が無い製品もございます。あらかじめご了承ください。
  • 試用期間の制限※があるだけで、製品版と同じ操作が可能です。(※一部ソフトを除く)
  • 試用版申し込み後、弊社担当営業より「CD」及び「マニュアル」をお客様へ郵送させていただきます。
  • 試用版は一切無料でお使いいただけます。
  • 試用期間が経過した後、試用版をご返却いただきます。その際の発送費はお客様負担にてお願いいたします。
  • KTSシリーズやFIPシリーズ等、試用版貸出基準が定められているソフトにつきましては、上記規定と異なります。
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